
素材を選ぶ手
落ち感と通気、季節の移ろいまで見据えて布を選びます。
DEST 下北沢
TABIHIKARIについて
静かな色、軽い寸法、長く続く着心地。
着る人の毎日に寄り添う服を、下北沢で整えます。
はじまりの物語
TABIHIKARIは2021年、下北沢の小さなブティックから始まりました。忙しい街のなかでふと落ち着く色と、肌に触れたときの確かさ。その感覚を、長く着られる服に残したいと考えています。
メンズとウィメンズの視点を行き来しながら、着る人を決めつけないシルエットを探します。主役は服ではなく、袖を通す人の表情です。
三つの約束
流行の速さより、季節の気配。色と形を丁寧に選びます。
見た目だけでなく、触れたときの軽さと動きから決めます。
一季で終わらず、手入れをしながら長く育てられる服を目指します。

落ち感と通気、季節の移ろいまで見据えて布を選びます。

店頭でのフィッティングを通して、その人の線に合わせます。
TABIHIKARI 下北沢